もしもではじめるドロップシッピング

もしもドロップシッピングを利用するうえで勉強したことなどを記録
最近、思うこと
しばらくぶりの投稿ですが スマートフォンでドロップシッピングのサイトとか 作れたり出来るツールなんかがあれば ちょっとした空き時間に作業とか 出来るのにな〜と思ったりしてます。 何かありますかね?
| もしも | 日記 | 23:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
最近気がついたこと
自分で作ったドロップシッピングのショップページで

商品画像の画像がクリックできることがわかるように

マウスカーソルが画像の上にのったときjavascriptで

スタイルシートを変更していたのですが、実はIEでしか

思うように動作していない事に気がつきました。

ネットで調べてみたら、IE独自拡張の形状を指定していた

からでした。

以下のように修正したら無事、Fxでも動作しました。

なかなか難しいものですね。

【変更前】
画像オブジェクト.style.cursor="hand";

【変更後】
画像オブジェクト.style.cursor="pointer";

 
| もしも | スタイルシート | 08:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
もしもAPIをショップサイトなどで利用する(その4)
前回、もしもAPIを利用して商品の感想情報を取得してみましたが

私が取得してみた限りでは、取得した感想情報はどうやら

登録日時が古いものから順に取得されるようです。

ショップサイトに感想情報を載せる際は、登録日時が新しいものが上に

表示されるようにしたいので登録日付で並び替え(新->旧)が必要になります。

以下にjavascriptで並び替えの例を記載します。

//登録日時の比較関数
function mySort(x,y)
{
    return x["CreatedAt"] > y["CreatedAt"] ? -1 : 1;
}

//reviewJson:もしもAPIで取得した感想情報(JSON形式)
var reviews = reviewJson["ArticleReview"]["Reviews"];
//登録日時で並び替え(新->旧の順)
reviews.sort(mySort);

こんな感じになります。(次回へ続く)
| もしも | javascript | 00:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
もしもAPIをショップサイトなどで利用する(その3)
もしもAPIを利用して商品の感想情報などを取得してみる

まず、ある商品の感想情報(JSON形式)を取得するには

以下のURLにアクセスする必要があるので

http://api.moshimo.com/article/review.json?authorization_code=認証コード&article_id=商品ID

PHPで記述すると以下のようなソースになります。

<?php
$url = 'http://api.moshimo.com/article/review.json?authorization_code=認証コード&article_id=商品ID';
$json = file_get_contents($url);
?>

このままでは、取得した情報が利用できないので今回は取得した情報を

javascript側で利用できるようにするため、最終行に以下の2行を追加します。

header("Content-type: application/x-javascript");
echo "function getReview() { return " . $json . "; }¥n";

これで、javascript側でgetReview()を呼び出すと取得した感想情報が

利用できるようになります。

肝心なjavascript側(HTML側)はどうするかですが

例えばこんな感じになります。
<html>
<head>
<script type="text/javascript" src="phpファイル"></script>
<script type="text/javascript">
function reviewWrite()
{
var review=getReview();
document.write(review["ArticleReview"]["Reviews"][0]["Text"]);
}
</script>
</head>
<body onload="reviewWrite()">
</body>
</html>

これだと、商品IDが固定だったりするのでもう少し改良が必要ですが

おおまかにはこんな感じで使えるようになります。(続く)
続きを読む >>
| もしも | もしもAPI | 23:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
知ってました?もしもAPIがバージョンアップしてましたよ

すでにご存知の方も多いと思いますが

もしもAPIが4/27日にバージョンアップしていました。

今回のバージョンアップでは

以下のようなAPIが追加となっています。

・素材情報の取得
・商品オプション情報の取得
・商品感想情報の取得

ますます便利になるもしもAPIですね


| もしも | もしもAPI | 22:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
もしもAPIをショップサイトなどで利用する(その2)
もしもAPIを利用してみると

もしもAPIからの応答XMLをパースした際に

エラーが発生する場合があるようなので

もしもAPIを利用するならJSON形式で利用したほうが

よさそうです。

PHPでJSONを利用するには簡単で

PHP(5.2.0以上)では既にJSON拡張モジュールが

組み込まれているそうなので、

以下の関数を使用するだけです。

json_decode --- JSON文字列をデコードする。
json_encode --- 値をJSON形式にして返す。
json_last_error --- 直近に発生したエラーを返す。

実施に使用するは、json_decodeぐらいですかね。

その使用方法は、

$res = json_decode(もしもAPIで取得したJSON文字列);

取得した値を使用するには

$res->{'項目名'}のような感じで値を参照することができます。

次回に続く


| もしも | もしもAPI | 19:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
もしもAPIをショップサイトなどで利用する(その1)
もしもドロップシッピングで使える

もしもAPIを有効に活用してみる。

もしもドロップシッピングを利用していて

ショップを作って、商品を増やすのはよいとして

商品を増やせば増やすほど価格変更があった場合など

商品ページの情報を更新するのが辛くなってきます。

出来ることなら一度作ったらほったらかしにしていたい。
(ほったらかしにしても売れてくれれば最高ですけどね)

そこで、在庫状況だったり販売価格などは自動で更新できたら

在庫状況や価格変更があってもほったらかし大丈夫ですよね。

もしもAPIを使えば、商品情報が取得できるので在庫状況や

販売価格を自動的に表示できるようになります。

既に、もしもAPI倉庫などのツールが無料で公開されていますので

あえて自分で作る必要もないといえばないのですが

自分で作ってみれば、後々自分で機能追加等もできるので

自分で作ってみたいと思います。

次回に続く
 
| もしも | もしもAPI | 23:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
知ってると便利!サムネイル画像作成サービス
しばらくぶりの投稿になります。

既に新年を迎えましたので

まずは、あけましておめでとうございます。

今後ともよろしくお願いします。

今回は、ブログなどにサムネイル画像を入れたい時に

みなさんは、どうしてますでしょうか。

実は、私、最近までサムネイル画像をどうすれば作れるのか

知りませんでした。

ネットで調べてみてたどり着いたので

HeartRails Captureというページ

このページでは、サムネイル画像を作成したいページのURLを

指定してサムネイル画像を作成してくれるサービスです。

サムネイル画像のほかにもPDFも作ってくれるサービスもあるようなので

知っていると便利かも。


 
| もしも | サムネイル | 20:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
ブログを書き始めて100日目

全然、気にしてなかったですが

このブログ書きはじめてから100日目みたいです。

このJUGEMのブログだと

書き始めてから何日目というのがわかるんですね。

ちょうど区切りの良い日数だったので

記念ということでこの記事を書いてみました。

| もしも | 日記 | 23:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
現在の版数は1.08

今現在、最新のver 1.08では微妙に変更があるようです。

商品情報のリクエスト時のパラメータとして

ver 1.06では、

authorization_codeのパラメータ以外で

words, tags, article_id, article_group_id,article_category_codeの

何れかがパラメータとして必須でした。

しかし、ver 1.08では

authorization_codeのパラメータ以外で

必須となるパラメータに、is_newlyのパラメータが追加されて

words, tags, article_id, article_group_id,article_category_code,is_newlyの

何れかがパラメータとして必須になっています。

is_newlyのパラメータが追加されたことにより

もしもで扱う商品から新着商品だけの商品情報を取得することが

簡単になりましたね。

ver 1.06時代では、authorization_code以外のパラメータで

必須となるパラメータにis_newlyが含まれていなかったので

全てのカテゴリから新着商品を取得するは、カテゴリ毎に分割する

などして取得する必要があったので、簡単に全カテゴリの新着商品を

検索できるようになってました。

| もしも | もしもAPI | 22:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
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